2009年12月07日
みかんのおいしい季節です。
わたし、みかん。

え!?

なに!?

ぎゃぁ!!

いやぁぁぁぁぁ!!

あ!やめてぇ―――!!

返してぇぇぇぇぇ―――!!

うぎゃぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ―――!!!

ひぃ・・・寂しい・・・

・・・・・・。

ごちそうさまでした。
- by もも
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2009年12月07日
わたし、みかん。

え!?

なに!?

ぎゃぁ!!

いやぁぁぁぁぁ!!

あ!やめてぇ―――!!

返してぇぇぇぇぇ―――!!

うぎゃぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ―――!!!

ひぃ・・・寂しい・・・

・・・・・・。

ごちそうさまでした。
2009年10月29日
北海道産だよバター飴

よく教育されているよバター飴

バター命だよバター飴

ディスカッションとか好きだよバター飴

他種族は排除せよバター飴

と、思ったら仲間呼ばれちゃったよバター飴

逆に排除されちゃうよバター飴
家に逃げ込めバター飴

ピンチになったら引きこもるよバター飴

とりあえず安全バター飴
めでたしめでたしバター飴
2009年10月18日
あれは私がまだ幼かった頃の出来事でした・・・
祖母の家にはいつも箱がありました・・・
「ねぇ、おばぁ様、この箱は何?」
「ビクッ・・・も、もも子、その箱に触れるでない・・・」
「ごめんなさぃ・・・でも、どうして?おばぁ様?」
「・・・どうしてもじゃ、決して、決して開けてはいけないょ・・・わかったね?」
「はい、おばぁ様・・・・・」
でも幼かった私は、どうしてもあの箱が気になってしまい
その日の夜、祖母が日課の半身浴をたしなんでいるスキに
箱の中を そっと覗き・・・
そしてその中身を見てしまった・・・
箱の中には・・・・!!
ガタガタガタガタ―――ン!!
背後で けたたましい音がし振り返ると
半身浴後の半裸状態の祖母が
般若の面容で飛びかかってきた!!
「もぉもぉ子ぉ―――!!あれほど箱は開けるなと・・・!!」
「きゃぁーごめんなさい!おばぁ様!!」
「見るなぁー!中身を見るなぁ!!その中には男のマロン・・・いや、女の夢と欲望と絶望が詰まっておるんじゃ―――!!」
「お、おばぁ様!?言ってる意味がわからないわ!!だって箱の中身は・・・」
「うるさい!別名、全人類憧れのおやつじゃぁ!お前には1個たりともやらんぞ―――!!」

あの夜、私は『大人気ない』という言葉を実感した・・・
2009年09月19日
こんにちは
湖畔オートの ももデス
夏より晴れ渡った青空がニクイですね
先日、チョコレートをいただきました
開けてニッコリ
ゾウさんチョコです

保護フィルムの金象マークがキュートですね

お味は甘さ控えめで硬口(カタクチ)
ロッテの板チョコ・ガーナで育ったワタクシとしましては
高い口溶け度(クチドケド)を求めてしまいがちなのですが・・・
これはこれで
隠さずともチョコ好き
人知れず象好き
そんなワタクシにはゴールデンな商品でした
2009年05月16日
こんにちは
暑いと思っていたら
寒いです
湖畔オートの ももデス
生チョコ・生キャラメル・生クリーム・・・
生麺・生乳・生醤油・生牡蠣・生加藤・・・
なにかと『生もの』がもてはやされる時代ですね

しかし、
もてはやされるのも実力あってのこと
必然でありまして
仕方がないことです
昔から人は『生』が大好きなのです
その好きっぷりときたら
『生麦・生米・生卵』
思わず『生もの』を早口言葉にしちゃうほどです
『生』末期症状としましては
仕事終わりに
生ビールをググッといただいて
「かぁ~!この一杯のために生きているんだよな!」
と、人生の生きがいにしてしまう事例もあります
あなたの『favorite生』は何ですか?
・・・今回はこんなかんじで終わります。
2009年04月05日
生きろ!
健康に・・・!
湖畔オートの ももデス
飲むヨーグルトっておいしくて好きです
スイーってかんじなのに
まろやかで
グイグイ飲めちゃう的な お味・・・

私の中では野菜ジュースと同格の健康飲料
さらに言えば
『トクホ』なところも魅力的・・・
このマーク・・・

コチラから見て左上を向いて
「イエーィ!健康だぜ!ヤッホ―――ィ!!」
と叫びつつ
ジャンプしてるように見えますが、
少し見方を変えて
コチラから見て右下を向いていると考えると
「ウグッ・・・!」
と、何か腹部に
衝撃を受けた人にも見える気がします。
↓このように・・・
つまりは
『タフであれ』ってことを意味してるのでしょうね。
2008年12月06日
今日、また
寒さレベルが1アップしましたね
もぅ他人事とは思えません・・・
湖畔オートの ももデス
なにかと
せちがらい世の中で、涙ぐみたい思いです
しかし、そんな時には・・・

乳ボーロ。
お口の中で
シュンと溶けてしまぅ儚さに
大人心にキュンときます。
なにかと理不尽な社会に、イラ立ちを隠し切れない・・・
そんな時には・・・

乳ボーロ。
怒りに任せてボリボリ噛み砕かず
一粒一粒お口で溶かして
その口ざわりの優しさに触れてみて下さい・・・
恋に破れ、裏切られ、
身も心もボロボロ・・・
そんな時には・・・

乳ボーロ。
大人にこそ優しいお菓子です・・・。